生 豆

生豆

※焙煎する前の生の珈琲豆です。焙煎をしないとこのままでは、飲めません!趣味等で、自家焙煎を楽しまれる方向けの販売です。
・500gでお届けします。
【しいの木の生豆の特徴】
しいの木では、生豆を出荷する前に、一度、焙煎機に通して豆に付着したホコリ、余分なチャフを取ってから、袋詰めしています。

★現在、珈琲の生豆のみ10,000円(税込、送料別)以上お買い上げで送料サービスです!

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商 品 詳 細
モカ
●モカ(生豆500g)k-010
972円
 
●品名(原産国) モカ ハラー ボールドグレイン(エチオピア)
●精選方法 ナチュラル(天日乾燥処理)
●豆の状態 やや小粒で、ピーベリー(丸豆)等の不揃いな豆が混ざっている。
●焙煎具合 焙煎すると、白っぽい煎りムラの豆も多い。
深煎りは、甘味の有るコクが美味しい。
●焙煎人の一言 悪い豆を取り除くハンドピックに手間のかかる、ナチュラルのモカですが、柑橘系のフルーティな香りと、優しい甘味は、非常に個性的、一度は、焙煎に挑戦してみたくなる珈琲です。
ブラジル
●ブラジル(生豆500g)k-050
648円
 
●品名(原産国) ブラジル クラシックモジアナ-18 No.2(ブラジル)
●精選方法 ナチュラル(天日乾燥処理)
●豆の状態 世界1位の生産国、機械化が進み粒の大きさは、しっかり揃っている。
●焙煎具合 浅煎りから深煎りまで対応し、初心者向け。
ブラジル
●焙煎人の一言 色々な焙煎度合に対応できる珈琲です。しいの木では、焙煎教室で、焙煎を説明するデモ焙煎で常用しています。味もやや苦味が先行しますが、一般向け(万能)です。しかし一見、平凡なブラジル豆ですが、ナチュラル特有の広がり感が味わえる、数少ない珈琲でもあります。
コロンビア
●コロンビア(生豆500g)k-030
540円
 
●品名(原産国) コロンビア スプレモ カウカ-18(コロンビア)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 ウォッシュドタイプ豆の代表選手、豆の粒もそろっていて、大粒
●焙煎具合 焙煎には、特に気を使う所は、無い。深煎りも美味しい。
コロンビア
●焙煎人の一言 コロンビアの味の特徴は、主張しない所、ブレンドのベースにも使い安いですがしいの木では、ブレンドの緩衝材として、(個性の強い豆どうしを合わせた時に、コロンビアを入れると、ブレンドが上手くまとまります。)使っています。別名エメラルドマウンテンとも呼ばれる珈琲です。
ガテマラ
●ガテマラ(生豆500g)k-040
810円
 
●品名(原産国) グアテマラ SHB ビクトリー(グアテマラ)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 やや小粒で、ピーベリー(丸豆)豆が混ざっている。
●焙煎具合 弱火で、長めに焙煎すると、浅煎りも意外に美味しい。
ガテマラ
●焙煎人の一言 味は、苦み、甘味とバランスがよく、後味に、やや酸味を引きます。実は、この豆も、焙煎教室で時々使うことがあるのですが、かなりの確率でホームラン(甘味たっぷりの珈琲)がでています。自家焙煎する方には、使い勝手の良い、常用できる珈琲です。
マンデリン
●マンデリン (生豆500g)k-070
1,350円
●品名(原産国) マンデリン G−1 トバコ(インドネシア)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 大粒で、深いグリーン色が特徴
●焙煎具合 深煎りが定番、水分を多く含みバラツキもある為、多少ムラがでる。
マンデリン
●焙煎人の一言 味は、深煎りで、男性的な苦みに、甘味、酸味のバランスが良いです。焙煎中の豆の膨らみも抜群に良く、本当に、深煎りにすると、「黒光りした大きな豆」になります。そんな豪快なマンデリンですが、素顔は、繊細なスペシャリティーコーヒー
トラジャ
●トラジャ (生豆500g)k-060
1,296円
●品名(原産国) スラウェシ アラビカ(インドネシア)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 これもインドネシア特有の大粒で、深いグリーン色が特徴
●焙煎具合 中煎りが美味しい。マンデリン同様、水分量のバラツキがある為、多少ムラがでる。
トラジャ
●焙煎人の一言 味は、豪快なマンデリンに比べ、優しい味の珈琲。このトラジャは、15年前、しいの木がオープンした頃、まだスペシャリティーコーヒーなど存在しなかった頃からの高級な珈琲豆です。最新の珈琲とは、一味違う昔ながらの繊細な味が楽しめる珈琲です。
キリマンジャロ
●キリマンジャロ(生豆500g)k-020
756円
●品名(原産国) タンザニア AA キボ(タンザニア)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 豆の粒もそろっていて、大粒
●焙煎具合 いろいろな焙煎度合に、対応出来ますが、特に深煎りがおすすめ。
キリマンジャロ
●焙煎人の一言 味は、キレが特徴でスッキリした後味。深煎りは、キレ味にコクが乗って美味しい。このキリマンジャロと言う呼名は、一昔前の名称で最近では、タンザニアとそのまま、呼ばれています。 ブレンドのベース、ストレートと使い勝手も良く、しいの木で一番出て行く珈琲です。
コスタリカ
●コスタリカ (生豆500g)k-080
1,350円
●品名(原産国) コスタリカ カンデリージャ FW(コスタリカ)
●精選方法 ウォッシュド(水洗式処理)
●豆の状態 やや小粒で、ピーベリー(丸豆)豆が混ざっている。
●焙煎具合 焙煎は、浅煎りが向いていて、美味しい。
コスタリカ
●焙煎人の一言 すっきりした軽い味で、酸味、コクのバランスが良い、最近流行りの味の珈琲。このコスタリカの生豆の入荷状態は、真空パックで段ボール箱入りです。麻袋ではありません。ですので、チョコレートのような珈琲の生豆本来の香りがします。焙煎に、慣れた頃に使う、蛍と言う名のスペシャリティーコーヒー

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